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たつき監督降板騒動その6

というところで突然進展が。

というわけで雨降って地固まりそうな感じはあります。

たぶん今回の騒動はけもフレにとってプラスに働くのではないかな。

奇しくも前日に岡田斗司夫さんが100%ありえないと言っていた展開にひょっとしたらなるかも知れない。

どこかでカオスを入れて荒れた状態を作らないと局所解に落ち着いてしまう、組織はカオスを嫌っていて、それがものすごい強みでもあるのだけれども、硬直化し大規模な環境変化に耐えられなくなる、というようなことを今回の騒動では思い起こさせられた。

ファンがKADOKAWAを悪と断じて叩くのは理性的ではないが、結果的には良かった、となるかもしれないし、なって欲しいね。